こんなお悩み
ありませんか?
Empathy
- 「落ち着きがない」「忘れ物が多い」と言われるが、何が根本の原因かわからず、ただ怒られたり自分を責めている。
- 医療機関で「発達障害(ADHDやASDなど)」と診断されたり、検査を勧められたが、レッテルを貼られるようで戸惑っている。
- 「空気が読めない」「衝動的に動いてしまう」といった特性に悩み、自信を失ってネットの情報に振り回されている。
- 診断名という大まかな「枠」でくくられるのではなく、自分個人の「得意なこと・苦手なこと(持ちカード)」の凸凹を具体的に知りたい。
当オフィスが
選ばれる理由
Features
診断名ではなく、
能力を「3つの軸」で把握
測定から導き出される
「超・具体的」な対応戦略
「当事者」としての視点を持つ
博士号専門家
ご利用の流れ
Flow初回のご相談(状況の整理と見通し立て)
これまでの経緯や、医療機関からの紹介状などを確認しながら、ご自身やご家族にとって「どのような検査や方針が必要か」を一緒に整理し見通しを立てていきます。単なる手続きではなく、専門家とともに混乱を整理する時間となります。
※お子様のご相談の場合は、原則として子育てに関わっているご家族全員でご来談をお願いしております。
心の人間ドック(知能検査・神経心理検査の実施)
必要に応じて知能検査(WAIS-Ⅳ、WISC-Ⅴ等)や制御力を測る検査(IVA-CPTなど)を組み合わせます。これはあなたやご家族を「障害」という枠に当てはめるための診断ではありません。自分の”持ちカード(得意・苦手・知能・社会性・制御力)”を客観的に把握し、あなた専用のトリセツを作るためのプロセスです。
※教育機関・医療機関からのご紹介で「知能検査のみを受験されたい方」もこちらでお引き受けいたします。
結果のフィードバックと、環境を整えるサポート
検査結果を数回の面談で丁寧にご説明し、親御様へのアドバイス(ペアレントトレーニング等)や、学校などの適切な連携先への共有、特性を活かす生活環境の最適化を支援します。
ご料金
Pricing(50分 / 1回)
(各種心理検査・見立て / 50分 4回想定)
(必要な場合のみ追加)
よくある質問
FAQQ. 病院での診断と何が違うのですか?
一方、私たちが心理検査を通じて行うのは「得意なことや苦手なことの傾向(特性)」を分析し、環境にどう適応していくかの戦略を立てる『見立て(アセスメント)』です。診断書を発行することはできませんが、より詳細な「あなた自身のトリセツ」を手に入れるプロセスとなります。