【完全公開】心理系大学院(臨床心理士 公認心理師)の受験は独学可能か?

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心理系大学院(臨床心理士 公認心理師)の受験は独学可能か?

大学院受験ガイダンスの逐語を公開するにあったって

 臨床心理士・公認心理師になるためには大学院に行くのがメインルートになります。そこでよく質問されるのが、心理系大学院は独学が可能か?ということです。しかし、質問されている方自身が質問している時点で気づかれているのは「人による」ということです。そう、心理学部出身なのか、社会人なのか、編入なのか。そして、どの程度、独学に時間をとれるのか。そのあたりの要素によって「独学が可能か」どうかの判断は変わってきます。ただ、そうした質問をされる背景には、大学院受験ではどんなことが大学院側から問われているのか情報不足に陥っていることがほとんどです。それは、大学院受験の情報が限られていることや一部の予備校では高値でガイダンスをされていることに加え、2020年度は新型肺炎の蔓延で自由に外出して情報にアクセスしづらいという状況があるでしょう。

 そこで、FromUでは以前に要望を受けて実施した、大学院受験ガイダンスのの逐語を公開することにしました。 大学院受験はいろいろな考え方があると思いますが、現役の大学院講師2名による情報ですので一つの確かな視点ではあると思っています。公認心理師・臨床心理士を目指す方は、まず基本編までをお読みいただき、参考にしてください。

なお、心理士を目指す方に無料でFacebookグループも提供していますので、合わせてご利用ください。

注意
ここに書かれている内容は個人的見解です。所属する大学・大学院は一切関係ありませんし、試験問題や採用面接には一切携わっておりません。もちろんリーク情報などは含まれません。また、公開の目的は、よく質問が寄せられる「大学院」受験への正しい対策の情報を広めること、将来の心理士/師の質の向上にあります。

臨床心理 大学院受験プロローグ

では、はじめます。

みなさんは、すでに目指している大学院はありますか?

(回答)

なるほど。大学によるのですけれど、半年から1年は勉強期間としてみておいてもらう必要があると思っています。それなりに対策に時間がかかります。それについて今日は説明します。

おもなところでいうと、4つターゲットについて対策しなければなりません。

臨床心理士/公認心理師 大学院4つのターゲット

1.心理学

・出題範囲は臨床心理学だけではない。基礎心理学(知覚・認知・行動・社会など)、心理統計、心理学研究法などの分野からも出題される。
・用語解説等の小問題、ある理論の全体について問われるような論述問題といったものが多い。
・ 重要な用語をノートにまとめる。
・  各大学院に所属する教員の専門領域が出題されることが多く、各大学院ごとの対策が必須。

2.英語

・心理学論文の英文読解や全文訳が多い。
・単純な英語力だけでなく、心理学の専門用語の知識も求められる。
・心理学の専門用語は一緒に英訳も覚えておく。

3.面接

・卒論や修論の研究計画について問われることが多い。

4.研究計画書 

・ポイントは心理学研究法を熟知しているか

・ 研究計画書は、問題の背景⇒目的⇒方法⇒予測される結果や研究の意義というながれで、論理的に説明する必要がある。

・「今まで~というテーマは、~という定義で~という分野で~というような研究がなされてきた。しかし~という点では未だ十分に研究がされているとはいい難い。そこで本研究においては~という点を明らかにすることを目的とする。実証する作業仮説としては~として設定する。そして対象は~で、方法は~を用いて、統計的方法によって得られたデータを解析して、目的を明らかにしてく。この研究を行うことで、臨床的には~という意義があると思われる。」

です。

さて、多くの大学院は、心理学と英語の筆記試験が1次試験で絞って、そのあとに面接の二次試験に設定しています。だから、とにかく筆記を通過しないと話にならないわけです。ちなみに、通常は併願する人がほとんどで、平均は3校くらいかな。多い人で大学受験みたに9校受験する人もいました。

心理学(論述について)

基礎編

まず、論述からだけれど、心理学って、基礎と応用があるじゃない。で、応用の中に、臨床とか環境心理学とか犯罪心理とかあるでしょ。臨床は心理の一分野にすぎないからね。で、基礎は、学習とか認知とかさ。

で何が言いたいかというと、臨床系の大学院受験をしたとしても、どの分野の心理学からも出てくるということね。大学院によっては、臨床なのい基礎がガンガンでてくるところもあります。これに研究法と統計も出てくる。この2つは用語説明だけじゃなくて下手すると計算問題とかね。だから、一口に臨床系の大学院にいくっていっても結構勉強しなきゃいけないことが多いのですよ。

ただ、基本は、用語説明なのよ。これについて説明せよとか、記せとかね。だいたい400字~600字で説明せよってね。たまに、穴埋めとか選択肢も出てくるんだけど、基本は用語説明なのよ。それと、論述問題。

論述問題論述点は論ぜよってやつだね800字~1000字とかでね。基本こっちの論述問題は用語説明の応用です。いくつか用語を組み合わせて論ずるみたいになります。だから基本的に用語説明が出来ないと、論述問題はは全然できない。

要は知識をもって心理学の全部の分野に対して用語説明ができるようになってくるかって言うのが対策

これにすっげー膨大な時間がかかるんだよだから半年とか一年とかかかりますよって話なのね?4~600字にまとめろってどういう事をやるかって言うと、あのね、一冊の本じゃなく一冊の、あのー辞書とかじゃなくて複数冊、必ず二冊とか三冊とかそれをひっくり返して一つの用語についてこの教科書ではこんな風に説明しているぞと、この辞書ではこんな風に説明してるぞとで、こっちの本じゃこんな風に説明してるぞと色んな書き方で説明されてるでしょ?

で、それをとりあえず読んで内容を理解してこれで自分なりの言葉でまとめてくださいってこと。

辞書の丸暗記とかダメ、なぜかって言うと辞書丸暗記したらこっちの応用がきかなくなるから。

だからこれだけでも金かかるけど辞書なんてさ心理臨床大辞典なんて、三万円とかするじゃん?培風館とかこんなの作ってこんなでっけーやつあるんだけどあと、基礎系の辞書とかもさあるわけじゃんかー青いやつ名前忘れたけど。専門書もそれなりに買わなきゃいけないんでしょ?

だからこれだけでお金かかるけど辞書なんてさ心理臨床大事典なんて、三万円とかするじゃん?培風館とかこんなの作ってこんなでっけーやつあるんだけどあと、基礎系の辞書とかもさあるわけじゃんかー青いやつ名前忘れたけど。専門書もそれなりに買わなきゃいけないんでしょ?(誠信 心理学辞典[新版]

それを読んで、ちゃんと自分なりに自分の頭で理解して自分の言葉でまとめてください、これをこれをやってください、対策は。

基本大学院受けたい人は、まずみんなこれを、この用語説明をひたすらするためのノートを大体作るんですよ。こんなルーズリーフにさ、用語をわーっと書いて、でそれを用語についての説明を自分なりにばーっとやってまとめる作業をするの。やった?やったでしょー?(他教員:やりました(笑)。)私はオタッキーノートと名前をつけていまがした(笑)

これにすっげー時間がかかるのマジで、いい?これに、一個の用語をまとめられるのは、今みたいに複数冊を読まないといけないから、で理解してで、自分の何まとめるわけでしょ?そーすると、まぁ一つの用語について、まぁ、三十分から一時間ぐらいかかるわけだよ。一個について。すげー膨大な時間かかるわけだよね。

用語説明のための用語、何個覚えればいいですか?

一応昔務めていた予備校で作ってたガイドラインで何個ぐらい覚えるかって数えてみたの。そした八百個くらいあった

前に務めていた予備校で大学院受験対策の授業でこれだけの用語を教えてくださいって800あったの800だよ!?800で、用語まとめるの色々な本あたるから1個1時間かかるんだよ。つまり用語のまとめやるのに八百時間かかるの。八百時間て何日?一日4時間やったとして200時間。大変。

(他教員: まーたしかに僕も結構やったけれど、キーワードまとまってる参考書 3冊くらいで効率よくやったけどな~でも30分はかかりますよね。)

まぁ、ねぇ、これ一応目安だから。でーまーもちろん倍率高い大学院だったら相当覚えとかないと。当時だったらさ、倍率二十倍のとことか全然あったからね。でもまー800用語までいったらだいたいどこでも受かるんじゃないの?という目安かな。少なくとも、半分ぐらい400用語ぐらいは覚えておいた方がいいんじゃないの?いや、覚えるんじゃなくてまとめる作業に意味がある。まとめる作業をやりつつ、だって書けないとしょうがないでしょ。

大学院対策のための用語説明のまとめ方&書かなくてはいけない内容

では、その用語説明の説明ってどうまとめるのかと、まとめるポイントね。
まず一番最初。用語の説明しろって言われたとき、絶対書かなきゃいけないやつ。ま、用語の定義だな。

定義

辞書にだいたい、最初の方に書いてあるやつだな、用語の定義。本で、用語を考え出した人・提唱した人がいるわけじゃない。その人の名前をちゃんと書く必要がある。

例えば、精神分析の用語で「反動形成」という用語。聞いたことはあるでしょ?『イイ国(1192年)作ろう鎌倉幕府』、みたいなものだから、これはもう覚えてないとしょうがない。

まず定義はさ、自分の中で受け入れがたい欲求・感情を、まるで逆のもの・反対のもの変換するっていう心の動きなわけ。で、これを提唱した人…フロイトだわな。で、その言葉ができた背景。で、この用語っていうのは、精神分析の用語なわけだよ。だからこの辺の言葉も書きこんでおかないと減点でしょ。

だから、いくつかのこういう入れ込まなきゃいけないキーワードみたいなものがあるから。これをいくつもの、本だの、辞書だのを見て、そこに共通して書いてある事を、ああこういう事かって、書いて行けば良いわけだよね。

上位・下位概念

で、加えて、用語っていうのは1個でできている訳じゃなくって、その用語の上位に当たる概念や、それもさらに下位にある概念、あとはまた類似となっているような概念とか対比となってる概念とかがあるわけじゃない。で、これらについても記入する必要があるわけ。例えば、この反動形成で言うならば、反動形成っていうのは、防衛機制のひとつなんだよ。自我機能の意突なんだけどね。超自我とエスの欲求の間のバランスをとって外界への適応するために自我が行う規制のことを、防衛機制っていわれる。で、それのひとつにこの反動形成っていうのがありますよってことだよね。で、ほかには抑圧とか否認とか、置換えだとか打消しだとかいろんな防衛機制があるけど、その一つが反動形成なんだよっていう説明を入れてあげる必要がある訳。そうすると、この定義だけじゃなくって膨らみが出てくるわけでしょ。だからと言ってここの(防衛形成)の説明ばかりしても、説明しろって言われているのはこれ(反動形成)だからボリューム的にはこっち(反動形成)をより多く説明する必要がある訳だけどね。

具体例

さらに余裕があるならば、具体例を入れた方が良い。具体的な例。この反動形成で言うならば、フロイトだったら酸っぱい葡萄だと言ってるわけ。あそこに葡萄があるんだけど、あー葡萄があって食いたいなとかって思っても、食べれない場合に苦痛じゃん?だから逆のものに変えるわけだよね、あれは酸っぱいからだよ、とかって。っていう風に具体例として説明するとかさ。あるいはさ、子供がさ、わーって走って行ってすっころんで、絶対痛いに決まってるのに痛くねぇって言うじゃん、強がって言うことことするでしょ?とかって説明入れると、なおわかりやすいでしょ?そうすると、正解だねってなる。

これをこのくらいの文字数(400-600字)で説明してくださいね。だから、ちゃんと意味が分かってて、誰が言ったのか、その背景となるもの・知識があればこの辺がわーっと書けるわけでしょ?でその上に当たる概念のとかっていうのをちゃんとわかっていれば、たとえば類型論について書けとかっていうんだったらさ、この、対比となる概念はさ、類型論⇔特性論ってあるわけでしょ。で、特性論についてもちょこっと書く、とかっていうことをやるわけだよな。これが具体例。とかっていうと、だいたいこれぐらいで説明できますよって。それが、用語についてそれぞれできていれば、その組み合わせで論述なんて書けるんだよ。

で、そこで、応用をちゃんときかせらるために、論述問題ってどんな問題が出るかわかんないでしょ?問題を見ながらその用語の組み合わせをバッと考えながら、これとこの用語とこの用語とを使おうって思いながら考えて、論述するでしょ?構成もそこで考えるわけでしょ?で、で構成とかもそこでその場で考えるんでしょ?応用をきかせなくちゃいけないんだよ。

だから、無理やりの単なる暗記はお勧めしないってこと。

予備校の授業で役立つのは、この用語説明の演習問題・演習の授業があって、ひたすら、書かせて、で、演習、丸をつけてくれる。っていう演習の授業がる。そだけ取ればいいんじゃないの?って俺は思うけどね。

(他教員:僕は予備校いったものの結局それもさぼってやらなかったけど・・・(笑)ところで先生のオタッキーノートは今どこにあるんですか?)

どっかにあるよ。家か、研究室か。

(他教員:それ公開してくださいよ)

やだよ!

(えー、最初から作るの大変じゃないですか。)

やだよ。自分でやれよ。


だから何度もいってるように自分でやらないと応用がきかないし、

意味がない。

というかね、面白いんだよ、これやってると。知識が身に付くから。だいたい、大学院に行く人は、こういう調べることを面白いと思わなきゃいけない部分があるはずなんだよね。少なくとも専門のところはね。

あのー勉強っていうのは、みんな面白いからやるんでしょ。
やりたくてやるんでしょ。
だってそれがやりたくて大学院行くんでしょ?

というわけで、大学院に合格するような人は、みんな結構やるから、結構点数を取ってくる。専門のところは。なので、あんまり差が出ない。実際の試験ではね。だから、用語は基本で、出来ていないと、もう話にならないっていうことになっちゃう。

これが基礎。これだけじゃ受からないからもう少し説明しないといけない。

(前半終了)


休憩&後半に向けて(セミナーでは語られなかった内容)

ここまでどうでしょうか。用語のまとめが結構たいへんなことがわかりますね。私としては、その用語まとめもある程度楽しくできる力が必要ということが大事だと改めて思いました。

正直、「受験対策」は味気ないものになりがちで臨床とは遠くなりがちです。

ただし!

次のことはいえると思うのです。

問題(事例)を理解するためには、多くの用語(クライアント)を理解する経験が必要。問題(事例)を適切に取り組む心理師/士になるためには、用語(クライアント)が意味する文字列を暗記するのではなくて「理解」が大切。どれだけ向き合って、自分で意味を考えて、自分なりに落とし込んで共感してきたか。目指せ800回(セッション)。

受験勉強を頑張る人は、( )内を無視して読もう。受験勉強が終わった人や”ただ”聞くだけ”の心理師になりたくない人は、( )内に置き換えて読もう。


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後半

2 COMMENTS

匿名

ありがとうございます!大変そうですが、先輩の皆さんはそうやってまとめられてきたのだなと感心するとともに良いプレッシャーをいただきました。
一人で試行錯誤するよりも、やってきた方の方法を知ることで自信をもって実行しようと思えます。
どこまでできるかわかりませんが やってみます♪

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